Sunday, 17 November 2019

21歳~

土曜日(16日)は下の息子の21歳の誕生日でした♪

以前にもブログで書いたことがありますが ここ ニュージーランドでは21歳は特別の年です!
http://hackshaw.blogspot.com/2016/09/21.html 





なぜ 21歳が特別な年になったのか ネットで調べてもよくわかりませんでしたが ある情報によると、ニュージーランドをはじめとする多くの国で<21歳から成人>として扱われたからだとか。

 それが1970年に「Age of Majority Act 1970」という法律が制定され、「20歳から成人とする」と決められたそうです。
でも別の法律(Minors Contracts Act 1969やCare of Children Act 2004、Wills Act 2007)では18歳までを「未成年」としているようです。

ニュージーランドでは16歳から車の運転免許証の習得が認められています。
選挙は日本と同様に18歳から。

この21歳のお祝いに鍵の形をしたものを贈ったりするいわれは 昔は21歳から大人として扱われて家の鍵を持たせてもらったからだそうです。(ずいぶんと遅いような気もしますが・・・苦笑)

息子は大学生ですが 今年は最終の年です。
明後日の火曜日には大学の仲良し友達らと<卒業記念旅行>に出発します。
目的地はJAPAN・日本です☆☆☆
25日間日本の旅です☆☆☆






昨年から計画をして 何度も友達らとミーティングをして練りに練った旅行プラン・・・楽しいこと満載で思い出に残る日本旅行になってほしいです。


 *写真はすべてGoogle imageより。

Wednesday, 13 November 2019

リフレッシュ~

先日 わたし自身のヘアカットについて書きましたが その続編(?)みたいな・・・。
はい 今回はヘアをそろえるだけじゃなくて ちゃんと思いっきりばっさりと切りました。 
なんて書くと すごいショートヘアになったように聞こえますが、わたしが髪を肩のあたりまで短くするのは本当に久しぶりで。

              ↑ ↑ ↑ ↑ ↑

注釈:もちろん この美しい女性はわたしではありません(汗;;)
こんな風な感じのヘアスタイルだと思っていただけたらなぁ~と。

しかしながら 実は もっと短くしちゃおうかしら~?とも思っていて、画像はこんな風です。<<下>>


しかしながら わたしの勝手な解釈でショートヘアが似合う人って 実はとってもフェミニンな感じで美人な女性では・・・と。
つまり わたしにはちょっと縁遠いヘアスタイルかもね~。(おほほほほ・・・)

まあ 美人でしたら どんなヘアスタイルでも似合うのでしょうけどもね~(笑)。

ニュージーランドは夏に向かっているので 髪を短くしてサマーカットで 気分もリフレッシュしています♪

今日は仕事のオフの日なので ゆったりとアールグレーの紅茶をいただきながら 自分の庭のお花を眺めていました~。


函館の陶芸家Tさんからいただいたフリーカップと 息子に買ってあげた鉄のポット(を勝手に使っていただくお茶タイム)です。


サンドイッチ用の白い長方形型のお皿にショットグラスを並べてみました♪
このピンクのバラは写真よりもずっとステキな色合いなんですよね~。残念ながらうまく写りませんでしたが・・・>_<;

この夏 初咲きのお気に入りのピンクのバラが3個しかなくて 両端をアストロメリアにしてみました。ちょっとマッチせず ぶかっこうですが このアストロメリアの色も好きな色です^^

まあ あと数十年(いやいや案外 数年後だったりして・笑)すると きっと こんな風なヘアスタイルになるでは???


でも 背の高いわたしがこのヘアスタイルにすると後ろから見たら男性に間違われる可能性大 大 大 でしょうね~(汗)。

季節の変化に合わせて ヘアもちょっとアレンジするのもおしゃれでいいでしょうね♪
みなさまもいつもとちょっと違ったおしゃれにチャレンジされてみては? 

*ヘアの写真はGoogle imageより。

Tuesday, 12 November 2019

ヘアカット・・・

もうかれこれ20年ほどロングヘアのわたしです。

もともと 子供の頃にロングヘアにリボンをつける~と言う なんともメルヘンチックな女の子にあこがれていました。(笑)



ないものねだりと言うのでしょうか? 幼いころから背が高かったわたしはいつも年齢より多く見れて>_<; 小さくて可愛いらしく 思わず「わたし(ボク)が守ってあげましょう~」みたいな存在になってみたかったのです(笑)。


さて そんなわたしも高校生になるとヘアスタイルを自分で自由にできるようになって・・・とってもうれしかったです^^
「えっ?」と驚かれるかもしれませんが なぜか小学生のときは母がわたしのヘアスタイルを決めていて(ついでに彼女がヘアカットもした!恐るべし母!!笑)、中学生のときは校則が厳しくてあまりヘアスタイルが選べず、ここでも涙・・・とほほほ。

と 来ればもちろんその反動は大きいものです。

高校生のときは校則違反のパーマもかけてしまって(不良だわぁ~汗;;)、さすがにヘアダイはしませんでしたが その頃 あるアメリカの女優さんにあこがれていました。
この人です↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 




ファラー フォーセット です♪
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88 

真っ白な歯が印象的でいつも思いっきりの笑顔でテレビに映し出される彼女にぼーっと見とれていました(笑)。
テレビシリーズ・チャーリーズエンジェルのひとりでした。


実はパーマをかけに行ったヘアサロンで彼女の写真を見せて「こんな感じになるようにしてください!」とお願いしたところ・・・美容師さんは「うーーーーーん、でもね~西洋人と東洋人では髪質が違いすぎるし、無理だと思うよ!」と同情心丸出し。
それりゃ~そうでしょうね。
髪質だけじゃなくて 顔もぜんぜん まったく違いすぎるし・・・あははっは^0^;

今はそんなことを口ばっしった自分が死ぬほど恥ずかしい~です(汗)。



まあ とにかく 今ではずっとあこがれていたロングヘアを20年以上もしてきて <余は満足じゃ~!>となりました。
そろそろ 別のヘアスタイルにしてもいいかなぁ~と。

明日 ヘアカットをするのですが いよいよ 思いっきり別のヘアにチェンジしちゃおうかしら?と どきどきして ネットでいろいろとヘアカタログを見ても、やっぱり なかなか決めれないわたしです。やれやれ いつもそんなこんなで トリムカットで落ち着いてしまうのですけどね。

 さあ 明日は本当にどうしましょう~。

なんとも どうでもいいような内容のブログになってしまい 皆さんに大変恐縮してしまいます。

皆さんは たまにはイメージチェンジをしたりしていますか?
人生は一度だけ ちょっと新しいことにチャレンジもいいかもしれませんよね。

*写真・イラストはGoogle image より。


Thursday, 7 November 2019

またまた読書の時間です♪

最近 本を4冊ほど読みきりました。

ここ数ヶ月の間 ちょっと体調がいまいちだったせいもあり 家でゆっくりとする時間があったせいもあり 久しぶりに<本の虫>に変身していました。



ちょうど日本から買ってきた本とお友達のMちゃんからもらった本があったので とってもウホウホ状態のわたし^0^
しあわせ~~~です。

まず わたしの大好きな作家のひとりの 伊坂幸太郎の本 3冊です。
「PK」、「チルドレン」、「魔王」です。



伊坂幸太郎は東北大学法学部を卒業後 システムエンジニアとして働きながら文学賞に応募するなどして2000年の 「オーデュボンの祈り」で第5回新潮ミステリー倶楽部賞を受賞して作家としてデビューしました。

この 「オーデュボンの祈り」もかなりユニークな作風で わたしが伊坂幸太郎と言う作家が大好きになったきっかけとなった作品です。
わたしの友達Hちゃんの大お薦めでした♪


内容を書きたくてうずうずしますが ぜひ これらの作品を読んでほしいのであえて触れませんが、伊坂ワールドは 殆どの作品に登場する人物が別の作品にもリンクしている点でしょうか。
また 彼はもともと千葉県松戸市の出身ですが 在住している宮城県仙台市を舞台にしている作品が多いのも特徴でしょうね。

どの作品もだいたいがロジカルに話が進んで わたしのようにロジカルに物事を考えるのが苦手なわたしにはうっとりすることもしばしばです(笑)。

本は読者を疑似体験されてくれるので ハラハラしたり、行ったこともない街に行ったような気分にしてくれたり、いろいろな人格になれたり(女優にでもなったような気分・笑)楽しいものです♪

もう一冊、米澤穂信著 「満願」6つの短編ミステリーで  わくわく ハラハラして読みきった本です。
最後になって「えっ?!」と思えるてん末になったりもありで 本当に本は楽しいものです☆☆☆

 老眼が進んで読みづらいことも多いのですが やっぱり 本はやめられない~!!

今年の残りは この本を読みきりつもりです^^

フィリップ・K・ディック著 「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」です。
Philip K. Dick  Do ”Androids Dream of Electric Sheep?”

この作品は映画「ブレードランナー」の原作になったもので、この映画も大好きです。
まだ 読み始めたばかりですが かなりSF的で語彙も難しいのでちょっとまとまった時間があるときに読み進めたいです。


今年もいっぱい楽しい本 ステキな本に出合えました。
来年はどうかしら?

皆さんも楽しい本と出合っていますか?

*写真はすべてGoogle imageより。




Wednesday, 6 November 2019

ガイフォークスと戦争の夢

今週の火曜日(11月5日)は年に一度のガイフォークスの日でした。


このガイフォークスをはじめて聞く方は わたしの以前のブログを参照してくださると分かりやすいかもしれません。
以下 リンクです。
http://hackshaw.blogspot.com/2016/11/guy-fawkes-night.html 

たぶんかなりの数の人たちが本来のガイ フォークスについて知らないけど まずは花火ができる日だ~ぁ♪と バンバンやっているのでは?と思います。



我が家は子供たちもすっかり成人していますので 夜暗くなってから花火で遊ぶこともすっかりなくなってしまいました。


 この火曜日は今までにない記録的な暑さの1日でした@0@
今までがあまりも寒かったので いきなり真夏になったような???
ずっと最高気温ですら20度以下だったのに 27~28度まで急上昇です!ひゃ~~~~ぁぁぁ !!!

家中の窓を開け放して夜になってもぎりぎりまであけたままにしていました。

そのせいもあって 外で花火(殆どが打ち上げ花火)をやっている音がよく聞こえちゃって>_<;
話すものままならないほどに(汗)。

「戦争当時はこんな風にいきなり外でバンバンと爆音が鳴り響いて 人々は生きたここちがしなかっただろうね。」なんて夫と話していました。


そのせいか どうか分かりませんが・・・
翌日の早朝にすごく悲しい夢を見たのです。

下の息子に召集令状が届いて(時代がどうなっているのか?さっぱり分かりませんが・・・まあ 夢ですから・・・)そして 出征することになって。
もちろん わたしは大ショックで!!
もっとショックは 出征して間もなくまた別の便りが届いて・・・

息子が戦死したらしいという内容なんですよ。

わたしはどこかに出かけて 息子の残した最後の手紙を読んで 夢の中で号泣して 大声でワンワン泣いていました(涙 涙 涙)。

目が覚めたときは 本当にほんとうに ほっとして うれし泣きしそうなほどに。


戦争経験のないわたしには 見たり聞いたりする程度の知識で<戦争>を わかっているつもりでしたが 夢の中とはいえ こんな経験をして 胸が押しつぶされそうになりました。
二度と戻らぬ夫、息子、親類、友人らをどんな思いで残された人々は当時を生き抜いたのでしょうね。


 寝坊な息子が朝に起きてきたときは 思わず抱きついてしまいました。

なんだか 今日はシリアスな話題になってしまいましたが 終戦記念日のある 8月以外に戦争について考えるきっかけになりました。
  

 *写真はGoogle imageより。









Thursday, 31 October 2019

思いっきりごめんなさい!!!!

本当にほんとうに そして 本当にごめんなさい!!!




ブログの更新をせずに 約4ヶ月近くなるでしょうか?

まったくにもって弁解の余地なし!ですよね。
とはいえ ちょっと弁解させて下さいませ・・・。

まず 7月は急遽日本へ行くことになって、日本の実家の母が体調不良で心配になり飛ぶことにしました。
幸い わたしが日本に着いてからは<わたしと言う薬>が効き目があったようで 元気になってくれました(嬉涙)。

でも もしかすると入院になったりで長期戦になると思い6週間の日本滞在で航空券を購入していましたので すっかりと 実家のあるの小さい町の住人気分でした(笑)。
海あり山ありの人口5000人にも満たない小さい町ですが 田舎はいいものです^^




8月下旬にNZ帰国後、なんと 今度はわたしが・・・
どうもすっきりとしない体調で体のあちこちが痛いやら 久しぶりの風邪でダウンやら>_<


ここに来て やっと良くなってきたような感じです。やれやれ 長かったです(=3)

そんなこんなで ブログをすっかりと更新せずに今日まで来てしまいました。気が付けば明日から11月ではありませんか????きゃぁ~~~。今年もあと2ヶ月になったんですね。
一年って365日あるはずなのに、まるでその半分以下のような気がするのはわたしだけでしょうか?
年頭に心に決めた<2019年わたしがやりたいことリスト>も半分以上やっていないし(涙)残りの2ヶ月でできるかどうか?甚だ疑問だわぁ~。(ため息=3)

でも それなりに残りの2ヶ月でやってみよう~と決心しました。
(たまには前向きにね)

ミニマリストを見習い そのはるか手前でもいいので 「1日1捨て」「1個買ったら2個手放す」(ミニマリストのエリサさんの言葉です)
断捨離 ダンシャリ・・・がんばります♪♪

ackshaw.blogspot.com/2019/01/blog-post_25.html 
 今年の1月に書いた<ミニマリストとコンマリメッソド>のブログです。

ピアノ、つづけています。
気分が落ち込んだときや ちょっとイライラしたときに ピアノ前に座って(下手でも弾いています♪)すると あらら 不思議と心がなごむ~♪ 下手でもっとイライラするべきですけどね(苦笑)。


洋書を1冊でも読みきる・・・まずは 児童文学書みたいなものを試してみましたが あははは ダメでした。最近は 新聞(ヘラルド紙)の割と短めの記事を読むようにしています。
小説にトライするのは 来年に持ち越しになりました。

明日からの11月 できれば週に一度はブログをアップしたいです。
自分にあまり自信のないわたしですので みなさまにお約束はできかねますが・・・(弱気) 書きたいことが山ほどあるので できるだけやってみますね☆

ブログの更新がされていないことを気にして下さったKさん、ご心配ありがとうございました。
また ときどきのぞいて下さいね~。



 **追記:久しぶりにブログをアップしようとサイトにいって自分の過去のポストを見て びっくりしました!!
6月に書いた<よいしょ!>ttps://hackshaw.blogspot.com/2019/06/blog-post.html 
見た回数が190回になっているんです。過去のポストを閲覧した回数を見ることができるのですが この数字は未だかってありませんでしたので、不思議でなりません。
たいていは10回から多くても30回程度ですのでこの190回は異常な感じです。
どなたかご存知でしょうか??? 


*写真やイラストはGoogle imageより。
 

Monday, 1 July 2019

本3冊・・・

今日からいよいよ7月ですね~。
2019年も半分を過ぎてしまいました。
 今年の残り半分はどんな風になるかしら? 良いことがいっぱいあるといいなぁ~(と欲張っているわたしです笑)。

 さて 昨日 お約束したブログアップです。
<本3冊>について書きたいと思います。

2冊は先月に一気に読み終えました。
久しぶりに本をちゃんと読んだって言う感じで・・・。最近 YouTubeばかりをだらだらと見ているので少し反省も兼ねて読みたいなぁ~とつねづね思っていた本を本棚から取り出したのです。

先ず 一冊目は、ダニエル・キイス著 <アルジャーノンに花束を>です。


この本は読んだことのない方はぜひ 一度手にとってゆっくりと読んで欲しい本の一冊です。


32歳になっても幼児の知能しかない チャーリィ・ゴードン。パン屋の店員をしながら暮らしていましたが そんな彼に夢のような話が舞い込んできました。
大学の偉い先生が頭を良くしてくれるというのです。
この申し出に飛びついた彼は 白ねずみのアルジャーノンを競争相手に連日検査を受けることに。
やがて チャーリィは手術により天才に変貌したが・・・超知能を手に入れた青年の愛と憎しみ、喜びと孤独を通して 人間の心の真実に迫り 全世界が涙した現代の聖書(バイブル)。

と 本の裏表紙に書かれています。



 人は知識が増えるとついおごり高ぶってしまいがいちですよね。
自分の知識が増えると 自分が偉くなっていると勘違いしちゃうタイプ・・・。
(まあ わたしもその一人かもしれませんけど・・・)

知識を増やすことは素晴らしいことですが それをひけらかしたり 人の意見を聞こうとしないようではいけませんよね。
自分が正しい!自分の知識が最高だ!などとおごり高ぶらずいたいですね。

 この本のラストは辛いですね・・・。

今年(と言ってもまだ上半期ですが)で最高の本になりました^^

次ぎの本は グロリア。マーフィー著 <記憶を消した少女>


 こちらは タイトルが気になって買った本でした。
久しぶりのサイコ・サスペンスです。
ただ単純にはらはらしながら読み進んだ本です。
そんなに考えることもなく読みきることができるので 時にはこんなタイプの本もいいですね^^

ついつい自分が主人公になっているようで そんなのめり込みが新鮮でした(笑)。
けっこう怖いシーンもあるので 小心者のわたしは悪夢を見ちゃうのでは・・・と思いつつつづきが気になって読みきりました。


 そして 最後の3冊目は 医学博士 北村蓉子著 <女医の打ち明け話>です。


これは 著者が30数年医師として患者と接してきた体験をふまえて書いた、エピソード集です。
一風変わった患者さんもいれば 信じられない椿事も起きるし、悲しい話もあります。また 病院と言うところはミステリー話にもことかかない。健康や予防医学の上からも知っていてほしい話も入れているそうです。
不思議で面白く、役に立つ、お医者さんの打ち明け話です。

 こちらの本は 小説ではないし 毎日のちょっとしたすき間の時間に読んでいました。
ネットでレビューを読むと人それぞれで スターマーク☆が1個の人もいれば☆が5個の人も・・・(笑)。
わたし的には☆4.5個くらいでしょうか?かなり面白かったです^^

普段 わたしたちが知らない舞台裏を見たような感じもあるし もし チャンスがあれば読んでみては如何でしょう。

最近はなかなかまとまった時間が作れず 本を手にする時間がめっきりと減ってしまって(涙)。
せめて 月に1~2冊でも読みたいものです。



* 本の写真はGoogle imageより引用しています。